新年に入り各カメラメーカーから強力な新製品の発表が相次いでいます。
先週のキャノンのKISSデジX2、ペンタックスのK20D/K200Dに始まり、今週はニコンのD60、海外ではSONYのα200など...これらの普及機群は画素数の拡大をはじめ、最新機能の惜しみない投入等、私にとっても随分魅力的に映ります。

特にキャノンのKISSデジなどは、上位機種である40DよりもCMOSの画素数は上回ってしまっています。私も、短期間40Dを使いましたが、せっかく奮発して上位機種を購入したのに、後から出てきた普及にスペック的に見劣りするなんて....かなーりショックでしょうね。

カメラの技術革新には目覚ましいものがあり、カタログ上のスペック争いもとどまるところを知りません。しかしながら、道具としての使いやすさや、細かな表現を可能にする調整機能等を突き詰めると、やはり上位機種にしか持ち合わせていないものはまだまだ沢山ありそうです。例えば、ファインダーの見やすさ、連写速度、オートフオーカススピード等です。こういった使いやすさに直結する部分が最高によくできているのがキャノンとニコンの上位機種です。(残念ですが、マジです)

と、書きつつも...SONYからすごいのが出そうです。なんとキャノンのEOS1Ds Mark3を上回る2481万画素のCMOSセンサーで、当然ながらフルサイズです。今年発売されるであろうαシリーズの最上位機種への搭載は確実と思われます。発売はズバリ3月のフォトイメージングエキスポ2008辺りでしょうか?キャノンも上位機種の本命EOS5Dをブラッシュアップして当ててくるでしょうし、今から楽しみです(^^;;

先週のキャノンのKISSデジX2、ペンタックスのK20D/K200Dに始まり、今週はニコンのD60、海外ではSONYのα200など...これらの普及機群は画素数の拡大をはじめ、最新機能の惜しみない投入等、私にとっても随分魅力的に映ります。
特にキャノンのKISSデジなどは、上位機種である40DよりもCMOSの画素数は上回ってしまっています。私も、短期間40Dを使いましたが、せっかく奮発して上位機種を購入したのに、後から出てきた普及にスペック的に見劣りするなんて....かなーりショックでしょうね。
カメラの技術革新には目覚ましいものがあり、カタログ上のスペック争いもとどまるところを知りません。しかしながら、道具としての使いやすさや、細かな表現を可能にする調整機能等を突き詰めると、やはり上位機種にしか持ち合わせていないものはまだまだ沢山ありそうです。例えば、ファインダーの見やすさ、連写速度、オートフオーカススピード等です。こういった使いやすさに直結する部分が最高によくできているのがキャノンとニコンの上位機種です。(残念ですが、マジです)
と、書きつつも...SONYからすごいのが出そうです。なんとキャノンのEOS1Ds Mark3を上回る2481万画素のCMOSセンサーで、当然ながらフルサイズです。今年発売されるであろうαシリーズの最上位機種への搭載は確実と思われます。発売はズバリ3月のフォトイメージングエキスポ2008辺りでしょうか?キャノンも上位機種の本命EOS5Dをブラッシュアップして当ててくるでしょうし、今から楽しみです(^^;;








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