Fujiyaや赤福なんてかわいいもんです。今度は残留農薬ならず殺虫剤!!まったくシャレにならんねー。
実はJTの製品じゃありませんが、冷凍水餃子を2袋買い冷蔵庫にしまい込んだままです。気になって袋の裏側をみると、やっぱり”中華人民共和国”製です。寒い日は水餃子入りの鍋が楽しみなのですが...悩ましいですねー。
2月から食品価格の値上げが相次ぐそうですが、安い中国製品への信頼性が揺らぐと、我々庶民は高い国産を探さなければなりません。給料が上がらないのにインフレ圧力は徐々に、着実に強まって来ています。
2008年1月アーカイブ
続きを読む: 餃子に殺虫剤
新年に入り各カメラメーカーから強力な新製品の発表が相次いでいます。
先週のキャノンのKISSデジX2、ペンタックスのK20D/K200Dに始まり、今週はニコンのD60、海外ではSONYのα200など...これらの普及機群は画素数の拡大をはじめ、最新機能の惜しみない投入等、私にとっても随分魅力的に映ります。

特にキャノンのKISSデジなどは、上位機種である40DよりもCMOSの画素数は上回ってしまっています。私も、短期間40Dを使いましたが、せっかく奮発して上位機種を購入したのに、後から出てきた普及にスペック的に見劣りするなんて....かなーりショックでしょうね。

カメラの技術革新には目覚ましいものがあり、カタログ上のスペック争いもとどまるところを知りません。しかしながら、道具としての使いやすさや、細かな表現を可能にする調整機能等を突き詰めると、やはり上位機種にしか持ち合わせていないものはまだまだ沢山ありそうです。例えば、ファインダーの見やすさ、連写速度、オートフオーカススピード等です。こういった使いやすさに直結する部分が最高によくできているのがキャノンとニコンの上位機種です。(残念ですが、マジです)

と、書きつつも...SONYからすごいのが出そうです。なんとキャノンのEOS1Ds Mark3を上回る2481万画素のCMOSセンサーで、当然ながらフルサイズです。今年発売されるであろうαシリーズの最上位機種への搭載は確実と思われます。発売はズバリ3月のフォトイメージングエキスポ2008辺りでしょうか?キャノンも上位機種の本命EOS5Dをブラッシュアップして当ててくるでしょうし、今から楽しみです(^^;;

先週のキャノンのKISSデジX2、ペンタックスのK20D/K200Dに始まり、今週はニコンのD60、海外ではSONYのα200など...これらの普及機群は画素数の拡大をはじめ、最新機能の惜しみない投入等、私にとっても随分魅力的に映ります。
特にキャノンのKISSデジなどは、上位機種である40DよりもCMOSの画素数は上回ってしまっています。私も、短期間40Dを使いましたが、せっかく奮発して上位機種を購入したのに、後から出てきた普及にスペック的に見劣りするなんて....かなーりショックでしょうね。
カメラの技術革新には目覚ましいものがあり、カタログ上のスペック争いもとどまるところを知りません。しかしながら、道具としての使いやすさや、細かな表現を可能にする調整機能等を突き詰めると、やはり上位機種にしか持ち合わせていないものはまだまだ沢山ありそうです。例えば、ファインダーの見やすさ、連写速度、オートフオーカススピード等です。こういった使いやすさに直結する部分が最高によくできているのがキャノンとニコンの上位機種です。(残念ですが、マジです)
と、書きつつも...SONYからすごいのが出そうです。なんとキャノンのEOS1Ds Mark3を上回る2481万画素のCMOSセンサーで、当然ながらフルサイズです。今年発売されるであろうαシリーズの最上位機種への搭載は確実と思われます。発売はズバリ3月のフォトイメージングエキスポ2008辺りでしょうか?キャノンも上位機種の本命EOS5Dをブラッシュアップして当ててくるでしょうし、今から楽しみです(^^;;

せっかく連写速度で世界最速を競う両社のフラッグシップデジカメを所有できたのですから、この際CFカードも高速タイプをチョイスです。今日某秋葉原のパーツショップで購入しました。価格は税込みで15,000円を下回っています。パソコン用のSDRAM群のみならずフラッシュメモリーも軒並み価格破壊進行中の様ですね。(円高の影響もあるのでしょうか)ただし、まだまだ8GBタイプは高価で、さすがに3万円を超えるとなかなか手が出ません。
今回購入した4GBが今のところリーズナブル且つアフォーダブル。プロの写真家たちも、容量のあまり大きなカードに詰め込んで記録するよりも、万が一の故障に備えて、4GBや2GBクラスの高速タイプを複数使用するケースが多いようですね。業界標準のブランドと言ってもいいサンディスク社製ですからキャノンでもニコンでも安心です。ニコンD3はなんでもUltra DMAモード4という規格に対応しているらしく(DOS/V業界じゃぁあたりまえの技術の様ですが...)CanonでもEOS-1Ds MarkⅢは既対応ですが、1D MarkⅢは未対応です。毎秒10コマの高速連写を誇るCanonのスポーツ向けプロ機がなぜ対応してないのかは大きな疑問ですが、とにもかくにもDIGICⅢの基本性能がいかに優れているかを示していますね。
書き込み、読み込み速度の向上は勿論ですが、記録容量と価格に一日の長のある日立のマイクロドライブを長年使用してきた私にとっては、FCカードでゼロスピンドル化することによる省電力が魅力です。

巷じゃ、キャノンの新しいKISSやペンタのサムソン製CMOSセンサーのことで話題沸騰中ですが、私は遂に逝っちゃいました。これで、車の買い替えは原油価格が今の半値ほどになるまであきらめました。(幾年かかることか...)
まずは質感ですが、現行のキャノンの1Dシリーズのとは違いますね、ただ、塗装のちりめんの具合が銀塩世代のF3等に比べると随分と大人しめです。D3のロゴはプリントじゃなくNikonロゴ同様に彫り込んで欲しかったですね。ボディ重量が既所有の1DMarkⅢよりもかなり重く感じるのと、縦に構えた際のグリップの感じとシャッターの位置関係が、F5並みのテンポラリー“簡易的”で扱いにくいのがちょっと痛い...
まぁ、ちょっと慣れれば気にならないのかも...
シャッターを切った感じもキャノンのそれとは違い随分と大きめのシャッター音で、連写時は音量的にかなり目立てます。ただ、シャッターの切れ具合についてはさすがにそこはプロ仕様、かなり小気味よいおさまり具合です。
これでようやくNIKKOR14-24mmが思う存分活かせますね、この前F5で撮ったときはイマイチ銀塩のキャパ不足を感じたので今度D3でナノクリスタルコートの実力を確認できます。とりあえず購入の計画はありませんがNIKKOR24−70mmもいい感じですね、キャノンのLレンズのズームとの比較じゃどうでしょうか?もっとも、歩留まりの影響でしょうか、価格的にNIKKORはまだまだ高価ですね。

まずは質感ですが、現行のキャノンの1Dシリーズのとは違いますね、ただ、塗装のちりめんの具合が銀塩世代のF3等に比べると随分と大人しめです。D3のロゴはプリントじゃなくNikonロゴ同様に彫り込んで欲しかったですね。ボディ重量が既所有の1DMarkⅢよりもかなり重く感じるのと、縦に構えた際のグリップの感じとシャッターの位置関係が、F5並みのテンポラリー“簡易的”で扱いにくいのがちょっと痛い...
まぁ、ちょっと慣れれば気にならないのかも...
シャッターを切った感じもキャノンのそれとは違い随分と大きめのシャッター音で、連写時は音量的にかなり目立てます。ただ、シャッターの切れ具合についてはさすがにそこはプロ仕様、かなり小気味よいおさまり具合です。
これでようやくNIKKOR14-24mmが思う存分活かせますね、この前F5で撮ったときはイマイチ銀塩のキャパ不足を感じたので今度D3でナノクリスタルコートの実力を確認できます。とりあえず購入の計画はありませんがNIKKOR24−70mmもいい感じですね、キャノンのLレンズのズームとの比較じゃどうでしょうか?もっとも、歩留まりの影響でしょうか、価格的にNIKKORはまだまだ高価ですね。
今日はある意味歴史的な日になるかもしれませんので、ちょっとコメントです。テーマは写真や家電じゃなくて、金融相場です。(実は本業はマーケット参加者)(^^;
このところ株安が破滅的に進行していましたが、ようやくFRBが75bp利下げを緊急決定しました。私の長年の記憶では75bp一気にFF金利を下げたことは無かったと思います。
ただ、正直なところバーナンキ議長は月初めの講演や議会証言で大きな金融政策変更を行うと宣言していた訳ですから、なんとも遅きに失した対応と言わざるを得ません。今年に入ってからの世界の株式相場はとんでもないことになっていたのに...サブプライム問題の発祥地である肝心要のアメリカがこんなスローな対応じゃぁねー。(日本の政治よりはよっぽどマシですが...)
金利先物相場は少なくとも75bpの利下げは既に織り込まれてましたから、実際のところノーサプライズでしょう。おそらく市場はもう一段の利下げ催促になるでしょう。今月の30日でもう25bp、そして3月のFOMCでもう50bpでFF金利は3.0%にしてひとまず景気の浮揚具合を検証でしょうか、先週のブッシュの減税案とのポリシーミックスでひとまず、リセッションは避けられると思いますが、後々起こりうるインフレプレッシャーへの対応も大変でしょうね。
日本株は今のところ個別銘柄は保有していませんので、じっくりとさわかみ投信で積み立てていきます。配当利回りから考えるとトヨタとか、キャノンとかの優良銘柄はもうすぐ買ってもいいかもね。
このところ株安が破滅的に進行していましたが、ようやくFRBが75bp利下げを緊急決定しました。私の長年の記憶では75bp一気にFF金利を下げたことは無かったと思います。
ただ、正直なところバーナンキ議長は月初めの講演や議会証言で大きな金融政策変更を行うと宣言していた訳ですから、なんとも遅きに失した対応と言わざるを得ません。今年に入ってからの世界の株式相場はとんでもないことになっていたのに...サブプライム問題の発祥地である肝心要のアメリカがこんなスローな対応じゃぁねー。(日本の政治よりはよっぽどマシですが...)
金利先物相場は少なくとも75bpの利下げは既に織り込まれてましたから、実際のところノーサプライズでしょう。おそらく市場はもう一段の利下げ催促になるでしょう。今月の30日でもう25bp、そして3月のFOMCでもう50bpでFF金利は3.0%にしてひとまず景気の浮揚具合を検証でしょうか、先週のブッシュの減税案とのポリシーミックスでひとまず、リセッションは避けられると思いますが、後々起こりうるインフレプレッシャーへの対応も大変でしょうね。
日本株は今のところ個別銘柄は保有していませんので、じっくりとさわかみ投信で積み立てていきます。配当利回りから考えるとトヨタとか、キャノンとかの優良銘柄はもうすぐ買ってもいいかもね。
ちょっとアップが遅くなってしまいましたが、元旦の我が家の食卓です。実は私、おせちが大好物で、雑誌の広告を見てとった今年のおせちは楽しめました。合わせて、タイユバンで買ったサンサーレです。夏にキンキンに冷やして飲むといい感じなんでしょうが、冬に部屋を暖かくしてぐいぐい飲んじゃうのも乙です。お屠蘇は控えめに、控えめに...

続きを読む: 今年のおせちは良かった
やっとのことで、Movable Type 4.01の導入が完了しました。(^^;
3.xx台から4.xxになってバージョンアップの方法が違っていて、テンプレートが壊れてしまったのがトラブルのそもそもの原因でした。先日書店に並ぶ最新のマニュアルを購入してきましたので、当分はスタイルシートをダウンロードしつつ、徐々に遊びながら使いこなそうと思います。
バージョンが上がって記事編集画面の構成やインターフェイスもCSSやテンプレートの構造も大きく変わってまね。 当初は
小粋空間さんにお世話になりながら試行錯誤ですね。
3.xx台から4.xxになってバージョンアップの方法が違っていて、テンプレートが壊れてしまったのがトラブルのそもそもの原因でした。先日書店に並ぶ最新のマニュアルを購入してきましたので、当分はスタイルシートをダウンロードしつつ、徐々に遊びながら使いこなそうと思います。
バージョンが上がって記事編集画面の構成やインターフェイスもCSSやテンプレートの構造も大きく変わってまね。 当初は
小粋空間さんにお世話になりながら試行錯誤ですね。
なんとも情けない話ですが、ブログサーバーをMT4に本格的にアップグレードしようとしたら、コメントやトラックバックが機能しなくなってしまいました。三連休中に新たにブログを立ち上げる予定ですが、なんともどうしたことでしょう?もうちょっと大きめの写真の掲示が出来る様になればいいのですが






