怒濤の大人買い第二弾!




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怒濤の大人買い第一弾!


いや〜すごい人でした。





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まだ4枚あります↓GX100の“一つの売り”でありますブログ用1x1サイズの画像です。
その筋のマニアからは、中判写真の様な雰囲気に味わいがあるとかなり好評ですが、私はこのサイズはブログなどの限られたスペース表示で一番情報量を多く掲載出来る、ある種必然から生まれたフォーマットだと固く信じています。“ブロガーモード”とでも呼びましょう。
早速、本日横浜まで試し撮りに出かけました。まず、いままで使っていたGR-DIGITALとの液晶照度が一致しません(当然、GX100の方が明るい)ので、写りの確認に慣れていません。それに、なかなか露出の感じが掴めず、どうしてもオーバーやアンダーが激しくなってしまいます。露出オーバーで飛んでしまうと、次の様なインターレース状の横しまが大量に発生した奇妙な画像が記録されました。
GR-Dに比べ出来映えに深みが感じられません。これが、リコーの開発者が言っていたGX100とGR-Dのレンズ“切れ味の差”なのでしょうか?
先日予約しておいたRICOHの新製品です。発売日に手に入れました。値段はアキバの某巨大量販店で79800円(ポイント15%)ですから、実質6万円台後半。機能満載の最新型ですからちょっと高いのはしょうがないとして、別売のワイドコンバージョンレンズや、キャリングケース等を含めフルセットで購入しようとすると持ち出し10万円超えますので、皆さんご用心!!




待ちに待ったRicoh GX100の発売を4月20日に控え、今週は仕事が手に付かなさそうですが…今日はちょっとノスタルジーに浸りましょう。
先日、田舎の両親宅に里帰りした際に父親の本棚の奥から珍しいものを発見しました。がっしりとした本皮のケースに包れた一眼レフです。私の父親曰く、「重いから全然使わなかった」らしく、私もものごころついたころに箪笥の奥にしまってあったこのカメラをいたずらした記憶はございましたが、まさかまだ捨てずにとってあったとは…確か、当時このでっかい一眼レフとCanonか何かの非常にコンパクトなハーフサイズ(35mmの半分のサイズ)だったと記憶していますが、ハーフサイズは未だ行方知れずです。母親曰く「絶対捨ててない!」とのことですから、次回里帰りの際に捜索します。
あーやっぱりね、まもなく発売なら、最近になってリリースされたブートキャンプのVista対応版が未だにBetaな訳無いですよねェ。

米Appleは12日(現地時間)、Macintoshの次期OS「Leopard」の出荷を延期すると発表した。当初は現地時間の6月11日から始まる「Worldwide Developer Conference 2007」(WWDC 2007)でのリリースを予定していたが、10月に延期する。リリース遅れについて同社は、iPhoneのキーとなるソフトウェア開発や、品質評価のリソースに、Mac OS Xチームの手を借りなければならなかったためだという。なお、iPhoneは予定通り米国で6月後半に出荷される。
開発が遅れたLeopardは、WWDC 2007において最終版に近いものが公開される予定で、β版を参加者に配布、最終テストを経て10月に出荷される見込み。
今日、久しぶりにAKIBAのヨドバシカメラへ会社帰りに寄り道しました。そして、ゲットした2つのカタログ、EOS-1D MarkⅢとCaplio GX100です。値段はかなり違いますが、どちらも私の欲しーい、今年前半に発売される最新型のカメラです。かたや1Dはバリバリのプロ仕様でスポーツ撮りの1秒10コマ超速連射一眼、GX100はGR-DIGITALに続くリコーの“こだわり街角カメラ”の第二弾と、全く性格の違うカメラで、大きさ、値段ともEOSが大きく上回ってますが、値段以上にどちらも無二の強い個性のあるハイエンドのカメラと言えるでしょう。

Doggy-Gardenらしくなく、近所の家猫です。程よい日陰のガレージのコンクリートで寝そべっています。今度のカプリオGX100は1:1のアスペクトで撮れるモードがあるそうなので、ちょっとトリミングしてまたまたブラケットです。街角のスナップ撮りに味がでそうなアスペクト比で中判カメラ的な印象深い画像への期待が高まります。意外にブロガー投稿に使えるかなと考えていたりします。ヨドバシで10%還元で8万円割れで予約受付中ですが...しばらく悩みます。



もうすぐカプリオGX100の発売ですね、4月20日ですから、もう指折り数えられます。某価格比較サイトでは、7万円台前半の値がついています。“初期ロットには手を出すな”とよく聞きますが、GX100がGR-DIGITALの様に頻繁にファームウェアのアップデートが可能であれば、大方のバグフィックスも都度解決されるでしょうから、よっぽどハードウェアの設計上のミスや欠陥部品の採用が無いものと仮定すれば、初期でも、バージョン2でもOKの様な気がします。確かに、GR-DIGITALの初期ファームウェアは今思うとひどかったですね、マクロのオートフォーカスなんてなかなかピントがこなくて時間がかかりました。今回更新された『白黒/カラー/セピア』のブラケット機能は保存に時間がかかることが残念ですが、ノスタルジックなチョイ撮りにはもってこいですね。またまた、3セット載せます。
Windows Vista で動画を再生する際、Windows Media Player を利用すると音声が正常に再生されない現象に対応しました。(Vista対応版は4月中旬公開予定です)とのこと、GR-DIGITALで動画を撮った経験はございませんが、またまた9回目のアップデートがありそうです。

エイプリルフールは今年一番の暖かさ、大宮公園のソメイヨシノも満開でした。3時間で40ショット程撮りましたが、ピントは来るようになりましたが、仕上がりは相変わらず...下手です。“写真は道具じゃない"と、あらためて実感しました。