さて、今回が冬の東京夜景特集の最後となりますが、12/30日まで行われるシティスフェア−からです。丸ビルをバックに巨大な球形のスクリーンに日本の四季をテーマにした映像と音楽を幻想的にシンクロナイズします。
あいにく風が強かった上、ギャラリーの数も思ったより多かったので結構骨の折れる撮影でした。この明かりのイベントも明日の大晦日までで見納めの様です。来年はまた丸の内通り抜け再開してもらいたいものです。
2006年12月アーカイブ
小粋空間での投稿を参考に、ブログ中の3コラムの幅を若干拡大。 この結果、中央コラムでの横長バナーや左右両コラムにおけるリンクバナー表示時も若干太目のものの利用が可能となる。 何よりも最大の利点は、サムネイル表示の写真に、より大きなファイルが利用でき、より説得力のあるブログ作成が可能。ただ、投稿の文章量もスペースの広さに埋没しそうなのでより、読みやすく簡潔な内容で、レイアウトも工夫が必要か?
before mod.
.layout-three-column #box {
width: 850px;
margin-right: auto;
margin-left: auto;
padding: 0 0 15px 0;
border-bottom: 1px solid #666699;
border-left: 1px solid #666699;
border-right: 1px solid #666699;
text-align: left;
background-color: #ffffff;
}
:
(略)
:
.layout-three-column #content {
float: left;
width: 478px;
margin: 0 0 10px 0;
border-bottom: 1px solid #666699;
border-left: 1px solid #666699;
border-right: 1px solid #666699;
}
after mod...
.layout-three-column #box {
width: 870px;
_width: 872px;
margin-right: auto;
margin-left: auto;
padding: 0 0 15px 0;
border-bottom: 1px solid #666699;
border-left: 1px solid #666699;
border-right: 1px solid #666699;
text-align: left;
background-color: #ffffff;
}
:
(略)
:
.layout-three-column #content {
float: left;
width: 498px;
_width: 500px;
margin: 0 0 10px 0;
border-bottom: 1px solid #666699;
border-left: 1px solid #666699;
border-right: 1px solid #666699;
}
プロパティの先頭に "_" がついているのは、IE/Mozzika 系ブラウザの表示の差異をなくすための「アンダースコア・ハック」
先月実施されたアップデートからわずか一ヶ月ぶりの再アップデートです。今回は以下の2点について機能追加と修正です。
・ 画質設定で[白黒]、RAW同時記録設定で[N640]を設定し、RAW 3:2撮影を行った場合、クイックレビューが正常に表示できない現象を修正しました。
・ マクロ撮影時のAF精度を向上しました。
私が注目したのは、マクロAFの精度向上です。試しに、マクロで接写しますが、私にはいまいち精度向上具合が今のところ判りませんが、マクロフォーカスの小気味よさがアップした感じもします。前回のV2.20でのアップデートが結構劇的なメジャーアップデートでしたので、今回はあくまでマイナーなバージョンアップでしょうか?
今回は?マークだらけになってしましました。因みに、まだカレンダーは届いてません。(やっぱ、ハズシタかも...)
以上
えー、実は私、若干のギター弾きでございまして、20年ほど前はたまにステージに立つ様なこともありました。先日今月号の雑誌「BRIO」本屋で立ち読みしていると、なんとギター特集!! おぉっ!と内容を熟読してみると、私よりもかなり先輩のギター好き、音楽好きの面々が...みなさんもう成功されて、かなり余裕の表情。他に、現在手に入る、かなり高めのビンテージギターの数々...Relic(レリック)とかいう新品なんだけど、オールドビンテージの風合いを表現するために、わざとキズを付け塗装をはがしたり、すっかり艶の落ちてしまったパーツを使用したりした有名ミュージシャン使用の完全コピー品なんかが売られてたりなんかすることを初めて知りました。最近めったに弾くこともなくなっていたのですが、久しぶりにケースから出してみました。
今日は昨日に続き、年末イベントの“光都東京”から皇居外苑アンビエントキャンドルパークの様子をGR-Dでスナップです。
クリスマス、正月を前に丸の内界隈がイルミネーションで美しいです。ちょっと遠回りしてGR-D片手に夜景スナップです。ただし、今年はミレナリオは開催の予定は無いそうです。






巷じゃ、ナンバーポータビリティが始まり、各キャリアー間の顧客争奪戦が激しくなっているそうですが、最近発売された新型携帯電話群の高性能・高機能さには驚くばかりです。 テレビがみれたり、ラジオが聴けたり、はたまた電子マネーになったり・・・ただ、残念ながら、どの端末もまだ発展の過渡期かなと思われ、デザイン的にも斬新性が感じられものの、やぼったく、無用に大きかったりで…極めつけの理由は、“非常に高価”(><;)。 で...スクエアでシンプルかつ、コンパクトで少機能、おまけに量販店で実売機種交換価格で1万円以下(新規だと、タダ!!)



次期OSレパードを待たずして買っちゃいました。トータルで考えてIntel MACのパフォーマンスはG5 Quadの大電気喰いを上回ってますし、次期Photoshopの話も徐々に噂されてますし、なによりも、一年落ちのQuadを売却したとしても、差し引きでもわずかな持ち出しですみそうです。肝心のFB-DIMMメモリの増設はVista発表後もしばらく市場が高値で推移しそうなので、ゆっくり拡張しますか。ただ、今回のXeonのメモリーは4枚で駆動させると倍のスピードがでるとの噂なので2GB程度に拡張した方が本来のMAC PROの実力が体験出来るかもしれませんネ。(^^;)



祝!漸く完了です、早速ニューマシンを立ち上げます。すると、いつもの見慣れたデスクトップ環境が現れます。これまでのG5 Quad上のアプリケーション、画像ファイル等が全て移動されています。勿論、ブラウザーのブックマークやPodcastで採り溜めたダウンロードファイルも...なんと、もう起動ディスク容量250GBの内5ギガ程度しか残されていません。取り敢えず、メモリーが標準の1GBでスワップしまくるんで、先日拡張したHITACHIの500GBハードディスクを投入し、約50GBを占めていた“My Music”ファイルをHITACHIへ移動、次にネットに接続しアップルの最新ファイルでソフトウェアを更新、最後にiTunesの認証を行い、完了かと思いきや、ファームウェア(PCのBIOSに相当)のアップデートです。指示通り立ち上げの際にPowerボタンを長押しして起動...ついにIntel環境にアップグレードが完了しました。

さて、第一印象としてMac Proは静穏化がさらに進んでいるようで、水冷でもファンの回転が耳につくG5 Quadとは比較にならないほど静かです。(ハードディスクのアクセス音のほうが大きいです)その他気がついた点は、Canonのサイトからダウンロードした大好きな5Dのスクリーンセーバは動作しないということ。













